Kデザインでは、“ハイクオリティ・ハイセンス”しかも“ロープライス”という
相反する要素を兼ね備えたマイホームをご提供しています。
一級建築士として培われた長年の経験を活かし、Kデザイン独自のシステム構築により
実現された究極のスタイル『プレアビ住宅』
洗練されたデザインと住まう方の利便性を大切に考えつつ、
土地探しから資金計画までトータルにプロデュースします。

Kデザインの標準装備つまりプレアビ®装備

時の流れとともに標準装備もだんだんと変わっていく。今まで手が出なかったような装備が当たり前で安価になっていったり、今まで当たり前のように装備していたものが必要なくなってきたり。その時に何が必要で持続可能でメンテしやすいのか、選び取りが重要になってきます。Kデザインのプレアビ®仕様も進化してきています。

Kデザインのプレアビ®住宅のアイランド式キッチン

Kデザインのプレアビ®住宅は、LDKで2間以上の幅がとれる場合はアイランド式キッチンがプレアビ®仕様となります。一体感のあるキッチンでは、家族の会話も弾み、新しい日々の発見につながります。

Kデザインのプレアビ®の照明器具

2016年度から照明器具はLED照明をプレアビ®標準装備と致します。節電に効果的でお財布のやさしい!

Kデザインの神幸町プレアビⓇまもなく着工

神幸町プレアビⓇ住宅は土地整備が完了。着工を待つばかりとなりました。

KデザインのプレアビⓇ屋根裏収納でスッキリ片付く!

プレアビⓇ住宅の屋根裏収納は広々!季節に応じてクローゼットだけでなく、これだけの収納があれば、家の中はうんと片付く。日本人はどちらかというと、ものが出ていることに慣れているが、それは家が狭くて収納が少なかったから。今だからこそ物は片付けて部屋をすっきりさせましょう。春は片付けにはもってこいの季節。

KデザインのプレアビⓇ標準仕様がよくばりなワケ

KデザインのプレアビⓇの標準装備はとっても欲張りです。だって屋外水栓だって屋外に2か所。それに2Fのバルコニーにも1か所。普通はこんなにない。でも実際生活してみるとああー便利って思うはず。長くホースをのばさなければならなかったり、水を運ばないといけなくなったり、あーあくたびれた。。。。ってことにならないために、KデザインのプレアビⓇ住宅では、ちゃんと最初からついています。なるほど!!ですね。

KデザインのプレアビⓇ装備

Kデザインの標準装備で当たり前なのはLIXILのシャワートイレ一体型。従来比約60%の大量節水です。エコロジーでエコノミー。ダブルエコでお財布にやさしい。 http://www.kdesign1.com/

KデザインのプレアビⓇは、太陽光への備え

KデザインのプレアビⓇ標準装備は住む人、使う人の身になって、ランニングコストを考え、節資源&節約。それこそサステイナブルホームなのです。住宅の仕様の項でしっかり今一度装備をチェックしてみましょう。南面に大屋根がある設計なので太陽光パネルでの発電効率も考えています。 

KデザインのプレアビⓇ住宅の湿気をよせつけない対策

木造住宅で一番注意を払わなければならないことは水と湿気の対策です。特に日本は欧米と違って湿度が高いのです。だからこそ、Kデザインは、ベタ基礎と犬走りの一体化をプレアビⓇ住宅の標準装備としているのです。雨が降っても直接建物に当たらず、水はけもよく、湿気を寄せ付けないのです。だからシロアリ、ムカデなども侵入しにくいのです。

Kデザインのアルミとスチール

アルミとスチールは違う。長い年月のうちにスチールはさびやすくその汚れが残る。しかしアルミはさびにくく長持ちする。プレアビⓇ住宅のバルコニーの笠木はアルミでハンドレールがついている。またエアコン室外機の架台もアルミ合金で長持ちし、外壁を汚さない。数年経った建物をよく観察してみたらその違いがわかることでしょう。